ペルソナ3リロードプレイ中です。
特に演出麺において極まったと言えるペルソナ5を超えるものは無いだろうと思っていたけれど、そのノウハウをさらに高度に高めた印象。ああ楽しい。
現在プレイ時間は10時間ほど。オリジナルも散々プレイしてきたけれど、懐かしくて新しい。
…しかしこれは賛否ある予感もするぞ?
続きを読む ペルソナ3リロード個人的には好き!だが、賛否ありそう?
管理人がプレイしたゲームのレポートです。基本的にはオススメのタイトルになります。
ペルソナ3リロードプレイ中です。
特に演出麺において極まったと言えるペルソナ5を超えるものは無いだろうと思っていたけれど、そのノウハウをさらに高度に高めた印象。ああ楽しい。
現在プレイ時間は10時間ほど。オリジナルも散々プレイしてきたけれど、懐かしくて新しい。
…しかしこれは賛否ある予感もするぞ?
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アルファディアは楽しいからやってくれと当サイトでも過去に散々申し上げて参りましたが、あの1と2がリメイクされ、しかも2本まとめて一本のソフトに収録ッ!
…というただのコンピレーション的作品ではございませんぜ兄貴。
なんとこのストーリーに繋がりのあるI & IIはそれぞれ一部セーブデータが共有され、アンロックした機能の引き継ぎをはじめ、進行状況によって見られるイベントが追加されているのだ。
どうだ、褒めてくれ。
みんなが新しいゲームに触れる中、未だに古いゲームでばかり遊んでおります。
それはいったい何か?3DS「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D」に決まっているでしょう。
300円だか500円だかで叩き売りされているのを発見して何の気無しに購入。
「気にも留めていなかった相手とたまたま一緒に買い出しに行ったことがきっかけでデートを重ねて結婚しました」みたいな出会いが人生には少なからずあるので、そういうささやかなきっかけを大切にしたいですね。
ダウンタウン松本人志氏の周囲が穏やかではない。
一連のタレコミに加え「女性は100人中95人アホ」とあけすけに言い放ったりと、過去の自伝やインタビューでのコメントが発掘され始め、事の真相が真っ白だったとしてもそれを上回るほどの言動が明るみに。ごっつ世代としては寂しい限りではあるのだが。
そんなダウンタウンが登場するゲームが、3DS「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけないガースー黒光りランド」。
過去の自伝同様松本氏の人間性を示唆するような内容も含まれているかもしれない。今だからこそ遊んでみよう。
ケムコ様にご提供いただいた「イハナシの魔女」をクリア。ここまでテキストボリュームのあるノベルゲーは初めてかも、読み応えが凄すぎた。
前回ご紹介した同じくケムコ製のノベルゲーム「探し物は夏ですか」に続いて本作もまた甘酸っぱくて大変よろしい。
ノベルゲーはやっぱり面白いや。中でもライトノベルはサラッと読めて、読んでいるうちにみるみる感覚が若返っていくのが分かる。タイムリープしようが異世界から飛んでこようが、いつの間にかその世界の理を受け入れてハラハラドキドキしているのだ。
イハナシの魔女、いったいどんなゲームなのか?探し物は…と比べた特徴や魅力についてご紹介いたします。
※ネタバレはありません。
オフラインでも長く遊んでいられるゲームとは何か?ウィッチャー3か、バルダーズゲート3か?
私は敢えて3DSの「デビルサバイバー2 ブレイクレコード」を推したい。
その理由は何か?それは、先日お伝えした積みゲー消化の流れでズルズル楽しんでいるからなだけですね。実際にはバルダーズゲートとかの方が長いんじゃないですかね。
しかし!プレイ時間は100時間を超えんとしてるにも関わらず、まだ遊べるシナリオの半分にも到達していないことが発覚してしまった。
「それならやっぱりウィッチャー3の方がボリュームあるよね」という方、おられると思います。ちょっと待ってください、お忙しい中大変恐縮ですがもう少しお付き合いくださいませんでしょうか?と、本日は勢いとへりくだる感じで始めますね。
※本稿はネタバレを含みます。
「桃鉄ワールドやってみたい」
右スティックで上手く視点も変えられないほど無関心な妻が珍しくゲームについて口にした。良い傾向である。我が家でゲームが市民権を得る瞬間でもあるのだ。
「そうだよね!桃鉄楽しいよね!」
待ってましたと言わんばかりに迷わず購入し、週末に私管理人、妻、小4の娘の3人でプレイ。
これまで家族で無印(桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!)をプレイしてきたけれど、このワールドも楽しいぞ!娘の勉強にもなるしな。そうだろう母さん、ハッハッハッ。とかいって私がやりたい口実なだけなのですが。と言いつつ妻子も楽しんでいる模様なので結果オーライ。
しかし、実際プレイしてみて無印とこのワールド、どっちが面白いのか?
妻子に聞いてみました。
Shinyuden様から新作のご提供をいただけました。Rising Dusk(レイジングダスク)。
16bitのアートスタイルが特徴的の横スクロールアクションは、ファミコン世代に対して妖怪道中記を彷彿とさせるものがあるけれど、その実態はパズル要素、ステージにあるアイテムを探し回る探索要素が強く、次へ次へとのめり込んでいるうちにぶっ通しでプレイ、クリアしていた。面白かった!
※Switch版のプレイレポートです。
続きを読む パズル要素強め横スクロールアクション「Rising Dusk」ここが面白い!クリア後の感想。
昨日妻とキャバクラ巡りをしていると見せかけ、龍が如く7外伝をクリアしました。
もう胸熱過ぎた。
これまでのシリーズの中で一番好きだ。
…と、毎回言い続けている気がするけれど、今度という今度は本当だ!
ケムコ様からご提供いただけました「異世界輪舞 ~御社も異世界もブラックなのでここから先はホワイトライフを目指します!~」。
当て付けのようなタイトル名であるが、実際のところどうなのか聞けるわけもなく。これまでお会いしたケムコのご担当者様は皆素敵な方々だったし、きっとそんなことはないはずだ…何を言っているんだ私は。
結論、鍛え甲斐がある!
ゲーム中のパーティーメンバーであって社員をとかではないぞ!(動揺)