お世話になっております。永遠のゲームガイ、たけじょーです。
実は昨日NintendoSwitchのゲームボーイ Nintendo Classicsにファンタズムが配信されたのはご存知でしょうか。
当サイトでも過去に記事にしているファンタズム。真エンディングや鍵の話は先駆者の過去の記事を参考にしてもらうとして・・・
続きを読む 【再び】ジャレコのプレミア作品「ファンタズム」がSwitchのオンラインで配信されたとさ【攻略】
お世話になっております。永遠のゲームガイ、たけじょーです。
実は昨日NintendoSwitchのゲームボーイ Nintendo Classicsにファンタズムが配信されたのはご存知でしょうか。
当サイトでも過去に記事にしているファンタズム。真エンディングや鍵の話は先駆者の過去の記事を参考にしてもらうとして・・・
続きを読む 【再び】ジャレコのプレミア作品「ファンタズム」がSwitchのオンラインで配信されたとさ【攻略】
お世話になっております。永遠のゲームガイ、たけじょーです。
今回の記事は相当ニッチです。テーマはiアプリ。
・・・この間、いつものネットサーフィンをしていたところとんでもないサイトに出会いました。
ガラケーゲームアーカイブ。いまやG-modeアーカイブでしか遊べない、いわゆる『ガラケーゲーム』をまとめたサイト。
初めまして。たけじょーといいます。
今後本サイトでたまに記事を投稿させていただくことになりました。・・・自己紹介は別途させてもらうとして、
ーーみなさんは今ゲームボーイがアツいことをご存知ですか?
知らない・・・。そんな人もいるかもしれないですけども、実は今ゲームボーイがアツいんです。
「一年間触らなかったものは、この先もきっと触ることはないであろう」
なんて具合に断捨離しまくっております、管理人でございます。元気ですよ!
そんなルールを自身に課して、服、雑貨、OA機器、本、名刺からゲームソフトまで、ありとあらゆるものを処分したりメルカリに出したりして手放している。いただいた物は除いてSwitchやPS5など現行機のパッケージはゼロになり、レトロゲーム好きの端くれとして所持していた100本近くものファミコンカセットはついに片手で数えられる程になった。
そんな最後まで残っていた珠玉の4本をご紹介したい。
IPS液晶化させたゲームボーイが可愛すぎる。
Switchや3DSも可愛いのだけれど、より細かい描写を表現するかを各ソフトで競っていたいたあの頃のドット画像が、スマホと同等で画面に煌々と映るのだ。ロマンでしかない。ずっと遊んでいたい。
ずっと遊んでいたいのだけれど、今のように充電式ではなくACアダプターもデカくて結構かさばるのだ。
基本の電源となるアルカリ乾電池2本で、どのくらい電池は持つのか?検証したい。
任天堂往年のファミコンタイトルの一部分を切り取ってタイムアタックなどを競う「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」が、Twitterで盛り上がっている。
かつて半ズボンを履いた昭和のファミっ子たちがムキになって競い合ったあのシーンを、インターネットを通じて世界中の人間と勝負できる、懐かしくも新しい任天堂お得意のオムニバス&ネタ的作品。これは熱くなれるだろうと思い発売から約1週間時点のMetacriticを見てみると、メタスコアは73点、ユーザースコアは7.4点とどちらも厳しめ。その意見としては、最初から最後まで一本のゲームとして楽しめるのではなくネタ的な印象が強かったり、それぞれが短い収録コンテンツの少なさも不満のひとつになっている模様。
Metacriticに投稿されているうち共感度の高いレビュー10点をご紹介します。
Nintendo World Championships: NES Edition – Metacritic
続きを読む Switch「ファミコン世界大会」海外プレイヤーの評価、メタスコアはイマイチ?
難易度が高過ぎて、子供の頃に投げ出してしまたゲームが山ほどある。子供は子供で時間的な制限もあったし、攻略本だって当時の子供にとっては高額だったのだ。あれから時は経ち、インターネットの恩恵を得た今、抱えていたわだかまりを消化する時が来たのだ。
ファミコン「ラサール石井のチャイルズクエスト」。先日の中野ブロードウェイ巡りで久しぶりの再開を果たし、購入。
遊んでみるとどうだろう、令和になった今でも結構良ゲーなのでは?と思ったので、令和を生きる若者や働き盛りのお父さんお母さんたちにもご紹介したい。
続きを読む 「ラサール石井のチャイルズクエスト」は令和に遊んでも良ゲーなのでは?
全然プレイしておらず、この先もおそらく動かすことは無いだろう…と思われるソフトを手放すことにした。断捨離だ。
「こんな物ね君、もう誰も欲しがらないよ!」ブックオフや何かへ持っていって、そんな表情で数十円くらいで買い取られた数日後再び店を訪れてみると1000円くらいで売られているのを発見し、思わず唇を噛み締める。そんな思いをするくらいなら、欲しがっている誰かに安く譲れた方がお互いハッピーである。
しかし、もう動かすことは無いだろいうと判断するからにはそれなりの理由がある。
ということで、それらのいくつかを紹介したい。