寝転がってTwitterをダラダラと眺めていると、気になる広告が目に飛び込んできた。
「ボトルにスマホをかざすとストⅡが遊べる」
どうやらTHE STRONG 天然水スパークリングのペットボトルをスマホカメラでかざすと、あのストツーが遊べてしまうのだそうな。
こうしちゃいられない。(何が?)
続きを読む THE STRONG 天然水スパークリングのスト2どこまで遊べるか?遊んでみた。
管理人がプレイしたゲームのレポートです。基本的にはオススメのタイトルになります。
寝転がってTwitterをダラダラと眺めていると、気になる広告が目に飛び込んできた。
「ボトルにスマホをかざすとストⅡが遊べる」
どうやらTHE STRONG 天然水スパークリングのペットボトルをスマホカメラでかざすと、あのストツーが遊べてしまうのだそうな。
こうしちゃいられない。(何が?)
続きを読む THE STRONG 天然水スパークリングのスト2どこまで遊べるか?遊んでみた。
本日もFF界のTo HeartことファイナルファンタジーX-2です。
「主人公である人間3人なんかより、クリーチャークリエイトで作ったモンスターの方が圧倒的に強くなるんだぜ」という話を聞いて、軽はずみに始めてしまったらさあ大変、メキメキ強くなって俺TUEEプレイ大好きな私は寝る間も惜しんで強化に没頭したのでした。
いや、毎日飽きもせずグーグー寝ているな。
がしかし、パーティーの強化にのめり込んでしまっているのは確か。開始当初の目標であったステータスMAXなんてものは思い返せばあっという間に達成、ただの過程に過ぎず。
そこで最強のビルド構成にし、ラスボスをサクッと倒すことに目標を置いたところ、これまたあっさり達成してしまったのでご報告です。
※FFX-2のラスボスご紹介します、ネタバレにご注意ください。
途方に暮れていた。
コロナの煽りを受け勢いで始めたファイナルファンタジーX-2、コツコツと続けてきたはずのカンスト目標が決して難しい話ではなく、容易く成し遂げられることを前回知った私管理人は見失いかけていた。
そもそもこのFFX-2だって、最初に発売されてからもう20年も経ち、共感できる人も少ない。令和根なし草である。
「生きてる、生きている。その現だけがここにある…」ザ・ノンフィクションのテーマ曲が頭を流れる中、それでも人は立ち止まるわけにはいかない。
そうだ、走ろう。
※ネタバレにご注意ください。
続きを読む FFX-2ユリパが弱くて「クリーチャークリエイト」 がマジで強かった。その3〜異界カップ以降、ポケモン化した編〜
Salt and Sacrifice(ソルトアンドサクリファイス)プレイ中です。
メトロイドヴァニアの探索や育成要素に加え、ソウルゲーの難易度と達成感が組み合わさった「ソウルヴァニア」の礎となった前作Salt and Sanctuaryにそれは感銘を受け、4〜5周はプレイした私です。
続く本作はどうかと申し上げると、前作と手触りこそ違うもののSalt健在といったところ。
現在の進捗は概ね後半あたり。ということで一度レビュー。
Playstation Plusをエッセンシャルからプレミアムにアップグレード!やった!
と喜んでみたけれど、実際プレミアムに入ったら何がどう楽しめるのか?新し目のものから古いものまで、サブスクでいろんなゲームが堪能できるのだろうなという薄っぺらい知識で、具体的にどのタイトルが遊べるのか?あまり考えずに契約してしまった。
契約してから約4〜5日、プレミアムプランを楽しめているのか?感想と現状のご報告です。
「ギルド オブ ダンジョニアリング アルティメットエディション – Guild of Dungeoneering Ultimate Edition for Switch」Switch版をgambrinous社様よりご提供いただけました。
いただけるものは、ゲームでも菓子折りでも往年の笑点こん平師匠のいつでも若干の余裕があるカバンのように喜んでお預かり申し上げます。
そしてご提供いただいたからにはガッツリ10時間単位でプレイした感想を述べておりますよ。
で、このギルドオブダンジョニアリングはどうだったかと申しますと、かれこれ15時間は黙々と遊び続けてしまっていほど中毒性があり、危険です。
ファイアーエムブレム風花雪月、最高難易度ルナティック、引き継ぎなし、いわゆる「なしルナ」をついにクリアしました。
学級は未クリアだった金鹿。モードは倒されると復活できないクラシック。
「スキルが揃わない序盤が一番キツい」と言われるルナティックですが、実際今回技能レベルをガンガン稼ぐ方法を実施してクリアに至るまで簡単に進められたのか?
ご報告です。
先日よりご報告しておりますファイアーエムブレム風花雪月の最高難易度ルナティックの進捗です。
真心込めた育成方法で楽々進めておりましたが、いよいよ後半に差し掛かり、引き続きサクサク進めているのか?結果は、現在も無理ゲーというほどでは全くなく力技でも対処可能です。
それでもやはりステージは終盤に近づくにつれてクリア条件もマップ構造も複雑化、それなりに進みが遅くなっているのも事実。その1、その2と続けて参りましたが、3回目くらいでクリア報告していると思っていたのにこのザマです。こうしてご覧いただいている方もいらっしゃる中いつまでもクリアできずにいるのは、教室で自分だけ宿題を忘れて周囲から見られているような、恥ずかしいような惨めな気持ちでございます。
本日は白黒剣戟アクション「Trek to Yomi」、映像と雰囲気にそそのかされて衝動買いでございます。
Ghost of Tsushimaみたいな感じなのか?はたまた鬼武者みたいな感じなのか?2000円だし多少怪我しても良いか、という気持ちでプレイしたら、映像綺麗、遊びやすい、ストーリーも分かりやすくて展開が楽しみと印象深い作品でした。
※ネタバレ配慮でストーリーには触れておりません。
続きを読む 白黒剣戟アクション「Trek to Yomi」ってどんなゲーム?システムは?
あまりにもスケールのデカいエルデンリングをクリアしてからすっかりお腹いっぱい胸いっぱい状態になり、抜け殻状態になってしまった。もう他のゲームはゲームとすら思えない。
大嘘こきました、ゲームはしたいのだ。さて何をしようかしら?
実際エルデンリングは楽しいのだけど、やり続けていると心がすり減ってしまうので2周目は休憩中。箸休めにサクッと遊ぶのにちょうど良いゲームをしたいのだ。
でも、今の私に「ちょうど良いゲーム」って何だ?と、積んでいるゲームをほじくり返しております。
今私管理人にちょうど良いゲームって、何だと思いますか?(本日は問いかけるスタイルです)